おべんとうがイチバン✨
子どもたちはお家のお弁当が大好き❤❤️❤️









いちご&もも組は初めてのお昼ごはんのお友だちもいて、みんなでワクワクドキドキウキウキのお弁当タイム!とっても嬉しそうでしたよ✨










どんぐり組は、ぼくの、わたしの見て見て!とお弁当自慢大会?(*゚▽゚*)
嬉しそうに一口一口食べていました✨









ひまわり組は話に花が咲いて、和やかに楽しい雰囲気(*´∇`*)カメラを向けると自然と(^_^)v✨
サービス精神がピカイチの子どもたちでした!
最高においしい手作りお弁当をありがとうございました。ごちそうさまでした(*^◯^*)
見立てて遊ぶ



朝登園すると自分のやりたいことを見つけて遊びます。お外に行く子もホールで遊ぶ子も制作する子も絵本を読む子も、それぞれ自分で決めて出かけます。
絵本部屋では年長組と年少組の子がそれぞれ自分の時間をのんびりと過ごしていました。しばらくして...




『おとまりかいごっこ』が始まりました。経験のない年少組の子に年長組の子がおそらく伝えながらやってみているんでしょうね(*゚▽゚*)
2人の表情がとっても楽しそうで、見ているこちらも思わず笑顔に✨
異年齢の関わり、異年齢で育ち合う姿がいろいろな場所、いろいろな時間にこんなふうにある日常が幸せですね。




LEGOでカニをつくる!いろいろをつくる!
春から、主体的に自ら環境に関わりもっと自由にもっとのびのびと遊ぶ力を伸ばしたいと取り組み始めて早2学期。今では子どもたちがよくこのことをわかっていて、きょうはどうしようかな?きのうのつづきをしよう!〇〇くんとあそびたいな!〇〇先生今日はどこにいるのかな?と、楽しかったことを胸にお家に帰り、希望と期待の思いを持って登園してくるように変化してきました。
そんな子どもたちの姿や成長を捉えながら、園の環境も保育者の関わりも充実させて、子どもひとりひとりの気持ちや可能性をもっと広げていきたいと思います。
自然と共に育つ力
子どもたちが植えたお花が綺麗に咲きました!















今日は空にトンボがたくさん飛びまわっていて...
いちご組のお友だちががむしゃらに虫あみを持って追いかけていました!




なかなか捕まえられない...それでもあみを振る根気強さ✨
あきらめない心、一生懸命に見る力、集中力、腕を伸ばし虫あみを駆使して腕や手の使い方を試行錯誤する等、虫取りひとつとっても様々な身体の使い方を体験し、知恵を絞ってどうにか獲ろうと必死にがんばっていることがわかりますね。
遊びを通して様々な力が育つとはこういうことなのです。


ダンゴムシの食べ物を調べようとお部屋で本を開く年長組。不思議?なぜ?と思ったことをすぐに尋ねるのではなく、まずはどうしたら知ることができるのか考えて行動しています。また、いろいろな絵本に知りたい情報があることを経験から理解して、自分自身の力で解決しようとする力がついています。
こんなふうに自然を通して、また身近にあるモノやヒトに関わりながら遊び学ぶ。幼児期の子どもは環境に関わって育つのはこういうことです。
園庭の栗も着々と大きく育っています!


